介護予防アプリ、キャラクター育成機能で継続率向上
国立長寿医療研究センター
アプリは2020年に開発され、歩数や健康づくりの取り組みを記録できる一方、利用継続率の低さが課題となっていた。このため22年に、健康づくりの実践に応じてキャラクターが成長する育成機能を追加し、その効果を検証した。 研究では、育成機能の導入前後にアプリをダウンロードした1,392人(年...
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